セキュリティ

事実だけを、積み重ねる。

TrueSend のセキュリティは、脅しではなく手続きでできています。ここに書いてあることが、そのまま仕組みです。

01

毎回の本人確認

受取人は、共有リンクを開くたびにロボット判定とメール認証を通過します。以前に認証したことがあっても、次のアクセスでは改めて確認します。リンクを知っているだけでは、ファイルは開けません。

02

一年間有効な共有リンク

共有リンクは発行から1年間、変わらず有効です。受取人はその間、いつでも同じ入口から、認証を経てファイルを受け取れます。

03

送達記録

閲覧・認証・ダウンロードのすべてを、日時とアクセス元の地域(例:東京・日本)とともに記録します。記録は12ヶ月保存され、送信者はいつでも確認できます。

04

通知

共有リンクが閲覧されたとき、受取人がアクセスを申請したとき、ダウンロードが開始・完了したとき——それぞれの段階で、送信者へメールでお知らせします。

05

国内運用

システムは日本国内のデータセンターで運用しています。ファイルと送達記録は、日本国内で保管されます。